ちょっと待った!!社長!その残業代 払う必要はありません!!

上がり続ける人件費に、頭が痛い!何とかしたいが・・・。

 

その原因は、社長が安易に決めてしまった労働条件やとりあえずどこかの会社のものを丸写しして作成した就業規則にあるのかもしれません。

実は、労働法は最低限のことしか要求していません。それなのに、社長は労働法の知識がないために、法律を遙かに上回る良好な労働条件にしてしまっています。

自分で自分の首を絞めているのです!

□定時をすぎても、残業にならない?

□「休日労働」=「休日労働」とは限らない

□条件次第では「有給休暇」を与える必要ナシ

□通勤手当は払わなくてもOK! など

これらはすべて、法律違反ではありません!

一般的に法律違反と思われていることが「実は合法だった!」

本書では、そんな驚きの真実を44項目ご紹介しています。

 

序 章 社長の9割が陥る!恐ろしい労働条件の“罠”

第1章 知らなきゃ会社の大損!! 残業と休日労働のホント

第2章 まさかの盲点!有給休暇ってこういうことなんです

第3章 社長! 給料・退職金等のお金が絡む規定は慎重に

第4章 休憩・休職・解雇等の規定は無関心では済まされません!!

第5章 就業規則の作成は抜け目なく!これが鉄則です

いずれも実務での具体的な活用法や就業規則の規定例を掲載していますので、今すぐ使える実務書として参考にしていただけるものと思います。

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